WebやTwitterでは紹介しきれなかった、リリース記念コメントを一挙に公開!
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まるで幼馴染のような
随分と長い付き合いになったなぁ。と。

紆余曲折。曲がり角を曲がる度に強くなっていく
歌がどんどん強くなっていく
今、とてつもなく愛しく思いながら、イヤホンに耳を傾けてます。

あつし、たいが、こうし
心から全国流通おめでとう。

the Howl 小倉 海

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親愛なるニアフレンズの新譜を聴きました。
今更だけどあつしの歌は「本物」だと思った。ここでいう本物っていうのは、嘘偽りが無いっていう意味。
あつしの歌はどこまでも直球で、どこまでも本気。とことんリアルだから、どんな人の側にも寄り添って、どんな人の胸も刺す。最高だよ。本気に勝るカッコいいものは無い、そう思います。

今回の一枚を聴いた感想は「出会った時から変わらないな」と言う感じ。歌い手が一番大切にすべき歌に対する想いが、ニアフレンズと出会った3年前から一切変わっていない様に思う。人は人生を生きていく中で守りたいものが変わっていくし、増えたり減ったりもする。そんな中で変わった事といえば「一層カッコ良くなった」、至ってシンプルだけどその一言に尽きると思う。
彼らは小綺麗な言葉を並べて褒めるより、ひたすらに全力で、思いのままに歌っているあつしの歌をただ全力で迎え撃つ気持ちで聴く。恋人と喧嘩する様な気持ちであつしの歌と沢山ぶつかって、真剣に向き合う。それがニアフレンズの正しい聴き方なんじゃないか?と思ってしまったし、そういう寄り添い方をしてくれる1枚だと思います。

改めて、ほんとうにおめでとう。また飲もうな!

256, Charles Vo&Gt ひかる

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気づけば背中を見てきて三年目、
歳をとったというには若いかもしれないけど歳をとったなと。
ライブ中おっさんにケンカ売ってステージまで乗り込まれたけどやりきった日が懐かしく思います。
アホみたいにライブしてアホみたいにいろんなとこ回ってるからこそ具現化できたそこでの思い、言葉、サウンドが今回のアルバムには詰まってると思います。
生きてるから、できたんだぜ。

ニアフレンズサポートドラム LUCY

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前途多難な若者に必要なのは、無条件の肯定だと常々考える。
形式は問わず、圧倒的なYESを求めていた頃が自分にも確かにあった。
今、大人の最後尾、子どもの先頭、そういった場所に立っている者に、ニアフレンズの音楽は適している。

芝岡翔梧

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まず、ニアフレンズ全国流通おめでとう!曲を聴いたときに良い意味で真っ直ぐ!
個人的には2曲目、5曲目が最高に良いと思います。
改めて、全国流通おめでとう
音源聴いて気になったらライブにみんな行こう!音源も良いけどライブのほうがニアフレンズはいいぞ!!!

かずとら(ニアフレンズ初期ベーシスト)

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あつしは、私が歌うことを迷っていたら、叱ってくれた後輩です。
あいつの歌う歌は、時に歌じゃなくて、人になる。

心の奥の胸ぐらを掴まれるような音楽。
それがニアフレンズだと思います。

RETO Vo.こやまゆい

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ニアフレンズの、あつしの「熱さ」は果てしない葛藤の結晶なんだと感じる傑作の1枚。

そこに自分の気持ちも重なって、「ライブに行こう」と思った。
平成が終わる前にこの1枚に出会えて良かったと、みんな思うよ。

Noel in Lost World イナオカ

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ふつふつと湧き上がる怒りにも似た悲しみ、そして手を伸ばせば掴めそうなほど煌めいている希望。染み込むように入ってくるストレートな歌声と歌詞は、人間の如何なる感情をも容赦無く揺さぶってくる。心を抉り取っていくニアフレンズの楽曲は、強さも弱さも知っているからこそ。この先に何があるのか、何が待っているのか、期待せずにはいられない。そんな待望の全国リリース、1作目。おめでとう、ニアフレンズ!

aomidoro Ba&Vo. テクマク・マカ

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一曲目からCDが止まるまで心を掴んで離さないアルバム。引き込まれてしまったが最後。平成が終わる前に出会った方がいい。つまりは今すぐに。
篤の歌こんなに良かったっけ?てかこのバンドこんなにカッコ良かったっけ?ライブが見たくなる。ライブがしたくなる。また一緒にやろうね。

The Floor ササキハヤト

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ポップで今を生きている感じがあって、
それでいてギターのアレンジが懐かしい感じを出していて、、
青さと渋さがこれまでとこれからを歌っているようで
ニアフレンズの曲の良さが際立っているなぁと思いました。
個人的にはエバーユースが好きです。

頑張って!!

Saucy Dog 石原慎也

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拳だけど優しく背中を押してくれる、大きいライブハウス、満員のお客さんの中でなぜか自分1人のために鳴っているような感覚、7曲聴いて改めてニアフレンズの音楽は本当に、近しい友のような気がしました

坂口有望

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平成だろうが何だろうが、未知に飛び込んでいける力をわけてくれる唄々
これは「全て」では無いと思うけど、大動脈になり得る唄々

ircle 河内 健悟

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手紙で誰かに感謝を伝えるときに照れくささを感じるけれどあつし君という人間はそんな照れくささを超えてたくさん感謝を伝えてくれるんだろうな。そんな生身の体温を感じるアルバムだった。僕は特にエバーユースが好き。

PELICAN FANCLUB エンドウアンリ

 
Posted : 2018.11.06
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  • TITLE
    TRUST NIGHT 2018
  • DATE
    2018.11.18[Sun]
  • VENUE
    【名古屋】Zepp Nagoya
  • TIME
    開場 / 12:30 開演 / 13:30
  • TICKET
    前売 : ¥3300 /当日 : ¥3900(+1ドリンク)


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